映画やらアニメやら雑多感想ブログ

アニメとか映画とかの感想を適当に書くだけ。ネタバレ有り。

【ネタバレ映画感想】銀魂

見るつもり無かったけど評価良さげだったから見て見た。
でも正直自分には合わなかったかな。

まず本編始まる前の映画予告。
東京喰種2回(2回目は主題歌一曲分でめっさ長い)斉木楠雄のΨ難、鋼の錬金術士と実写化コンボが続いてもうお腹一杯だよぉ…となったところでジャスティスリーグ
なんやこれ、この順番やとジャスティスリーグめっさ面白そうやん!
の後にワンダーウーマンで海外の実写化の流れなのかと思ったのところからの鋼の錬金術士とBLEACHという実写化CMコンボ。
中々に胸焼けがするメニューである。

そして本編。
ギャグシーンの七割くらいが寒い。
漫画とかアニメとかだと笑えたシーンも実写だと中々寒い。何が悪いんだろあれ。間のとり方とかかね。
ただ面白いシーンはあった。メタネタは大体面白かった。
カウントダウンTVネタ、エリザベスが実写だと着ぐるみ感満載で怖いネタ、ガンダムネタ、ワンピースネタ、ナウシカネタあたりは面白い。
あと新八が敵の拠点に乗り込んで格好つけてるところは面白かったかな。
ただギャグシーンが多い所為で面白いシーンより寒いシーンの方が圧倒的に多い。
もっと上映時間短くしたら良かったのでは。
銀さんに倒された堂本剛の着物がはだけてあと女性座り?みたいな角度で倒れて無駄にセクシー感でてるのはちょっと面白かった。
あと気になったのは神楽がかなり寸胴なこと。これ役作りというかワザとかもしれないんだけど(原作でもスタイルが良いわけじゃないし)それなら素直に子役とかでもよかった気も。
あと神楽の髪の生え際が時々黒かったり眉毛も黒かったりするのが気になる。
天人がパーティーグッズの仮装レベルなのはまぁ銀魂だしで演出かなてわスルーできるんだけど。
そして漫画実写化にありがちな殆どの場面で綺麗なままの衣服。雨が降ろうと戦場だろうとピカピカ。最終決戦では流石に少し汚してたけど銀さんの過去回想のシーンの服綺麗すぎでしょ。
銀さんの幼少期の子役も微妙。
顔がどうとかじゃなくなんやあの常に口をすぼめた感じの表情。
そして演出かもしれんけどCGもクソ。いつの時代のCGだよこれ。変態仮面の時の方がもっと頑張ってたでしょ……。

というわけで面白いシーンもあったけど、同時に実写化のダメな要素も全部詰め込んでるみたいな作品だった。
少なくとも自分には合わなかった。

【旅シリーズ?】あまんちゅ気分を味わうべくダイビングのライセンスを勢いでとった話

ノーゲームノーライフゼロを見た後!
パンフレット購入を諦める、泣く泣く高速バスに乗りダイビングのライセンスを取るべく出発。

ダイビングは元々したいと思ってたんだけど値段やら諸々で断念してたところを去年?一昨年?くらいにあまんちゅを見たことで熱が再燃し数ヶ月前にツイッターでやってる人に勧められて勢いだけで3連休に申し込み。
初日は前日泊のみ。2日目の朝からの3日目にかけての2日コース。(二泊三日)
18mまで潜れるオープンウォーターという資格。(取ろうとして調べてから知ったんだが、ダイビングの資格は物凄く種類がある。ややこしい)
【やる前の不安点】
①あまんちゅでは必ずバディと二人一組で潜るとやっていたがぼっちにはハードルがたかいのでは?→そういう人は趣味でのダイビングでもインストラクターさんが組んでくれたり、そういう集まりとかに参加できるらしい。ただ講習でも見ず知らずの人と(友達と行ったら友達と組める。当然僕はぼっちで行った)組むのである程度コミュ力は必要か。

②ウェイ系が多かったらどうしよう…→少なくとも同じグループにはいなかった。人の命を預かるので当然かもしれないけど、インストラクターさんも真面目で親切な人ばかりだった。

【特に写真もとってないので記憶に残ってる講習でやったことをいくつか列挙】

ウェットスーツ:暑い。陸上で着ると夏場はただただ暑い。そして水中では驚くほど保温性がある。あとこれどうやってトイレに行くのが正解だったんだろうか。インストラクターさんが女性で聞けなかった…。

機材をセッティング:これはインストラクターさんが丁寧に教えてくれるので特に問題は発生しない。しかし背負うと重い!ヤバい!これでビーチまで歩けというのか!
(実際の趣味でやるダイビングは船から潜る為、ライセンス取得時みたいに背負って移動は殆どしないらしい)

耳抜き:あまんちゅでもお馴染み。飛行機とかトンネルでもやるやつ。これはやり方は説明されるけど特段これのための練習時間はなかった。僕は唾を飲み込めば出来たけど、ダイビング中はあまり唾がでないらしく他の方法も知っておいた方がよいとか。ダイビングに挑戦して断念する人の殆どは耳抜きが出来ないことが原因らしい。これが出来ないと、潜った時に外の圧力と耳の中の圧力の差が生じて耳が超痛くなる。耳抜きをすることで、耳の内部の圧力と外部の圧力を同じにすることができる。

マスククリア:マスク(水中メガネ?)に入った水を水中で抜く基準。あまんちゅのテコみたいにパニックにはならなかったけど難しい。あと失敗すると鼻から海水が入る。海水なんてこの世から消えてしまえばいいのに。(これもライセンスとった後は殆どの人は二度としないらしい)

機材脱着…水中とか水上で機材を脱いで再装着する。凄く苦手だった。

あと緊急浮上やらバディの予備空気源から空気吸ったりと普通にダイビングする分にはやらないけど、いざという時の練習がメイン。
通常は浮上する時のスピードも決まっていて、ある速度以上で上がると減圧症になる危険があるらしい。
昔見たディープブルーって映画(ドキュメンタリーじゃない方)では猛スピードで浮上してたんだが現実だと無事では済まないのかもしれない。
終わった後に陸に上がった時の機材の重さが地獄。
悟空の修行気分が味わえる。

学科:事前に郵送されてた教科書?からテスト。50点中35点以上で合格。初日に実施で落ちたら翌日再試。僕は事前に勉強してたので普通に合格したけど、別のグループの小学生が再試で合格できてたのでそこまで難しい内容ではないのではないか。

ボートからのダイビング:無事ライセンスを取得したら、機材は借りたままボートからのダイビング体験(追加料金必要)。
コースは日によって違って、この日は沈没した漁船の周りを泳ぐことができた。
ボートからダイブし、漁船にたどり着くまでに耳抜きをしても耳抜きをしてもすぐに耳が痛くなって死ぬかと思った。これは確かに怖い。練習とは違って垂直に近い角度で潜ってたので、すぐに水圧が変化した所為だろう。落ち着いて一端ちょっとだけ浮上してから耳抜きをしてまた潜る行程を繰り返して海底へ。
ボラやらクマノミやらコロダイやら多くの魚を見ることが出来た。
そういった海の生物を見るのも楽しかったんだけど、水中を漂っていると、下にいるダイバーなら上がってくる空気の泡が神秘的ですこし感動した。というかあまんちゅ気分を味わえた。

ライセンス取得は少々(少々ではない)高かったけど貴重な体験ができた。
費用はできるだけ安いところ探して、2ヶ月前予約の割引使って、ダイビング店が提携してる民宿とかの宿泊費(素泊まり)込みで6万くらい?最後のボートからのダイビングやらなければ8千円くらい安い。平日に行けるならもっと安い。
体験ダイビングでもいいかなとは思ったんだけど、今考えたらマスククリアとかああいうのは多分体験ダイビングではやらないのであまんちゅ気分を味わうには正解だったか。
正直、このライセンスを活かす機会が本当にあるのか、今後ダイビングをやることがあるのかかなり謎ではあるが、後悔はしていない。
いつ行きたくなってもいいように筋トレだけでも今からしておくべきか。

【ネタバレ映画感想】ノーゲームノーライフゼロ

原作未読。
アニメ放送時チェス回で挫折。
アニメ再放送は完走(チェス回以外は良かった。なんなんだあのチェス回)
そんな状態で劇場版初日。
原作見てないので原作の登場人物がでないっぽい(実際は少しは出てきた)過去編見て楽しめるかなって思いで映画を観に行く。CMは面白そうだったしね!

結果は……

良かった!面白かった!

舞台はテレビアニメの時代の遥か昔、テトが唯一神になる前、神々とその眷属が戦争をし、その巻き添えで人類が滅びかけている時代。
死の灰が降り注ぐ世界で生き残った人々のリーダーであるリクが、機械生命体?エクスマキナであるシュヴィとであい世界に対してゲームを仕掛ける話。

シリアス!そして唐突に始まるギャグ空間!(シリアス時空からいきなりシュヴィが下ネタ?を言い出したり)
このギャップがなかなか激しくてちょっと寒い感じもあるんだけど、テレビ放送時はこのギャグ空間よりの空気だったことを思い出せばついていくことにそれ程支障はない。
あとテレビシリーズでは特になんとも思ってなかったエルフが思ったより最悪なやつらだし、テレビでは出てきてないドワーフとか映画見ると別に滅んでもいいんじゃないかなって感じになる。
あと大体ジブリールが悪い。
これに関しては作者はかなり思い切ったことをしたなと思った。
映画はリクとシュヴィの話という観点からだと、まぁハッピーエンドではない。希望はあるが、どちらかというとバッドエンドに終わる。そしてバッドエンドになった理由は本当に大体ジブリールの所為である。
テレビ放送時はジブリールが出てくる前に一度見るのをやめた為、ファンの人からのジブリールの評価はよく知らないんだけど、キャラも立ってるし可愛いし強キャラだし多分人気があるほうだと思う。
そんなキャラを悪役にする。
本人にはそんなに悪意はないが、主要人物を殺す役割に配置する。
ともすれば一気に嫌われかねない展開だ。
なかなか勇気がいるシナリオ展開だと思った。
このストーリーを見た人からのジブリールの人気が実際に高いのか低いのかはわからないけど。
個人的にはイズナが視聴者の心の声を代弁してくれたこともありジブリールに対する好感度自体はそんなに変わってないかな?
てめぇ、このやろぉ!とは思ったけど。
最後リクが勝たなかったのも良かった。
勝利条件に誰も死なせないと設定したリク。
機械である自分は物だから勝利条件に抵触はしないとリクの為に死んだシュヴィ。
シュヴィの感情を読み取ってしまった所為で感情を理解し、命を賭してリクを助けるエクスマキナ達。
ここでリクが勝ってたらモヤモヤした気分が残ってた気がする。
でも結局リクには彼らのことをモノとして考えることができず、自らが設定した勝利条件を満たすことができずに…。
最後はようやくテトがでてくるんだがお前もっと早くでてこいよ。
ただリクの最期の願いを聞いてリクとシュヴィを空と白に転生させたのはテトかなきっと。
良くやったテト!
あと残念なステフの先祖が立派だったりクラミーの先祖の黒髪の幼女がでてきたりと盛りだくさん!
見て良かった。
しかしこれ見るとやっぱチェスは物語の中で重要な役割を与えられてるっぽいんだがなんでチェス回はあんなにもあんなだったんだ……。

この後旅立たなければならないので邪魔になるパンフレットは購入せず。来週買いに行くから完売しないでおくれ…。

【ネタバレアニメ感想】メイドインアビス 1話

面白い!
中々のハートフルボッコ作品だと聞いてドキドキしながら見たんだけど一話はまだ平穏に終わった。
直径1キロ、深さは未だに判明していない深淵(アビス)に挑む孤児院の子供達。
アビスの探索に子供を使ってるのは狭いとこにも入れるとかそんな理由があったりするのだろうか。
現実でも昔は炭鉱にも子供が多かったみたいだし。

壮大な世界観。未知なる世界に挑むワクワク。謎の技術で作られた記憶のないロボ。
最後のナレーションで一気にこの世界に引き込まれる感覚を味わう。
1話は世界観の説明だけみたいな感じだったけど凄く続きが気になる内容だった。
後背景の作画が凄い。
予算大丈夫なのかな……。

【ネタバレ映画感想】メアリと魔女の花


展開が駆け足気味なところもあるけど面白かった。

【雑なあらすじ】
偶然見つけた【夜間飛行】と呼ばれる花の影響で一時的に魔法が使えるようになったスパッツ派のメアリ。
勝手に飛び立った箒につれられ魔法大学へ。
新入生と間違えられたメアリは魔法の天才と称えられる。
しかしすぐにそれが花の影響だとバレる。というかメアリが喋ってしまう。
態度を豹変させる魔法大学の校長。
箒に乗って逃げるように家に帰るメアリ。
そして花を奪うために連れ去られる御近所さんピーター。
自分の所為でつれさられたピーターを救うためメアリは再び学園に向かう。

【感想】
てっきり魔法学校で学園生活を送るのかと思ったら全然そんなことなかった。
魔法学校内は結構楽しそうだったのでそういう展開も見たかった。
てか学校案内の後に願書渡してたって事は別に新入生じゃないよな。
まだ入学してないじゃん。

主人公のピンチにかけつけてくる途中で助けた動物達。
折れても主人公の為に飛び続ける健気な箒。
王道だけどよい展開だった。
ハゲててつぶらな瞳の爺さんが良い声してるのは驚いたけど。魔女の花のことを知ってるとは何者なんだこの爺さん。
主人公メアリは最後に残った【夜間飛行】を投げ捨てて日常に帰る。
でもお婆さんが元魔女なんだし別にあれなくても魔法が使える可能性はありそう。
てか魔力切れで墜落死するかもしれないんだから地上に戻るまでとっておいとこうよ。

あとこの作品は全体的に動物の知能が凄く高かった。
連れ去られた彼女の猫を取り戻す為にメアリを魔法使いにする【夜間飛行】の使い方を熟知している黒猫。彼女を連れ去ったのは魔法大学だとわかってたみたいでもある。
そして返信魔法の実験に使われていた動物達。
空中に浮かぶ都市から逃げる為に魔法の泡に包まれて地上に降りる。何故それの使い方を知ってるんだ。
動物達の魔法に対する理解力は魔女よりも高そう。

そういえば絵柄が凄いジブリっぽいなと思ってたらエンドクレジットの感謝欄に宮崎駿監督や高畑勲監督の名前があったんで何かしらの関係はやはりあるんだな。
ヤックル(鹿)でてくるし!
ただジブリ的なというか宮崎駿監督的な作品を期待していくと肩透かしをくらうかも。
絵柄は完璧にジブリな感じなんだけど話的にはそんな深い話じゃないし。
パンフを読むとアリエッティとかマーニーの監督なのか。
ジブリ解散してから初監督作品なのね。
宮崎アニメを意識しすぎてる気がしないでもない。
まぁでも特にジブリを意識せずに見れば普通に楽しめるアニメだった。
次回作にも期待。
果たして独自路線に行くのかこのままの路線で行くのかどっちなんだろうか。

【ネタバレ映画感想】ジョン・ウィック チャプター2


微妙やった!
1作目は戦闘シーンがリベリオンガン=カタを思い出すなと思ってたらパンフにガン=カタのことも書いてあって驚いた思い出。
そして1作目が好きで期待して見にいった今回。
なんかテンポが1作目と比べて悪い気がする。
まず結構年配の女優さんのサービスシーンがいらなかった(もっと若い人でお願いします)
戦いが始まったと思ったら中途半端なとこで中断の繰り返し。
あと1作目で出てきたプロの殺し屋はコンチネンタルでは仕事をしないという絶対的なルール。
この設定が好きだったんだけど、2作目の殺しあってる最中にコンチネンタルの窓を突き破って中に入ったらあっさり殺し合いを中断したシーンはギャグっぽくて微妙だった。
あれで外に出た瞬間に殺しあうとかならまだ分かるんだけど一緒に酒飲んでわかれてるし。
まぁあの世界の殺し屋のマナー的なのなんだろうけど。
後半、ジョン・ウィックに賞金がかけられて殺し屋に狙われだすところはワクワクした。
こんな多くの殺し屋をどうやって切り抜けて標的に辿り着くんだ……。
そう思ってたのに結局ジョン・ウィックのとこにきたの数人やんけ!
頭に銃弾ぶち込んでもなかなか死なないスモーレスラーとかいいキャラしてただけに、あのVS暗殺者集団シーンが一瞬で終わって残念。
そしてその後あっさり標的のところに辿り着くし。もっと色々切り抜けていけよ!!
ローレンス・フィッシュバーンが出てきたのはちょっと面白かったけど。マトリックスかよ。
そして最後に立ちはだかる刺客…もそんなに強くないし微妙。スモーレスラーの方が強かったやろ!
このキャラが手話で会話するキャラだったのもテンポが悪い要因の一つか。
あと間にちょいちょい入る変なフォントの英語の字幕なんなんだ!
気が抜けるわ!(もしかして1作目にもあったのか?)

ただ最後コンチネンタルに逃げ込んだ標的を殺す為にルールを破ったの展開は良かったかな。
1作目は一貫してジョン・ウィックの復讐劇で、殺された犬の為に巨大な組織を壊滅に追いやるという流れが本当に面白い作品だった。
どんなにピンチに追いやられてもブレないジョン・ウィックの良さ。
それが2作目ではあんまり感じられなかったからかな?
大切な人を失って今も悲しみに明け暮れているジョン・ウィックが何の為に友達を殺してまで生き続けようとしてるのかが伝わってこない。
まだ恋人との思い出が詰まった車を盗んだという理由で殺し回ってた方が動機としては理解できた気がする。
戦闘シーンは良かったんだけど1作目の方が疾走感があった。
3作目があるならそのへん作り込んで欲しい。
そういえば番宣でキアヌリーブスが3作目もやりたい的なこと言ってたから最後にキアヌリーブスが殺されないの軽くネタバレになってたよ!

【ネタバレ映画感想】キングアーサー

一時期『聖剣無双』というサブタイトルがつけられていた本作。
B級破茶滅茶ムービーを期待して行ったんだけど、無双タイムすくねぇ!!
アーサーが王である父親と母親を殺されて城から逃げてカンフーマスターにカンフーを習いつつ(!)成長するまではポンポン話が進んで良かったんだけど、エクスカリバーを手に入れてから使うまでの修行編が長い!
無双シーンはしっかり無双してるんだけど思ったより敵が少ない!
数千の軍隊相手に無双するシーンを期待してたから肩透かし。せめて最後は海賊と和解せずに戦ってほしかった。
あと冒頭に超巨大な象がでてきてワクワクしたのにあいつ後半全然でてこねぇじゃねぇか!
モードレッドが魔術師だったり円卓に黒人やら中国人のカンフーマスターがいたりとその辺は面白かったんだけど、どうせならもっとバカバカしい方向に振り切って欲しかった。
残念!